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アウトソーシングサービス

経理・会計業務、給料計算、営業関連事務などのアウトソーシングをご提案します。

アウトソーシングで生まれ変わる!

急速なビジネス環境の変化と激しい競争の中で、多くの企業はビジネスプロセスの大幅な見直しを迫られています。組織をスピードとフレキシビリティ(柔軟性)を備えたスリムな体質に「変化」させていく事・・・・それが、この厳しい環境を突破する唯一の方法なのです。

経営資源をコア業務に集中させるためには、間接部門の「効率性」・「生産性」を向上させることが不可欠ですが、それを自社だけで成し遂げることは容易ではありません。ジャスネットコミュニケーションズは、それらの問題を解決する強力なツールとして「アウトソーシング」を提案いたします。

派遣よりLOWコストなアウトソーシング

【2020年4月より派遣料金が引き上げされます】
2020年4月1日より派遣法改正に伴い同一労働同一賃金の項目が追加されます。

これは正規雇用労働者(無期雇用フルタイム労働者)と非正規雇用労働者(有期雇用労働者、パートタイム労働者、派遣労働者)の不合理な待遇の差をなくす目的で施行され派遣社員の賃金・福利厚生・キャリア形成・能力開発等の待遇改善をはかるものとなります。

上記により各社、派遣料金の引き上げが予測される中、ジャスネットコミュニケーションズは
【アウトソーシングサービスによるコスト削減】のご提案をさせていただきます。

派遣とアウトソーシングの月額費用比較例

コア業務に集中

ルーティンワークをアウトソーシングすることで社員が高度業務に集中することが出来ます。

次世代の人材育成

ルーティンワークをはじめとする日々行う日常業務が減ることにより、社員の手が空き、新入社員や次世代を担う社員の育成に時間を割くことが出来ます。

業務改善・作業効率UP

作業量が多い業務をアウトソーシングすることで、これまで行うことが出来なかった業務改善などの効率化や新しい提案事項を考える時間ができ、実行に移すことが出来るようになります。

労務管理不要

「人」ではなく「業務単位」での契約になるので、ジャスネットコミュニケーションズが人材のアサインや引継を行うため人手不足や引継問題に頭を悩ませることがなくなります。

派遣スタッフ ・ アウトソーシングの違いは

実は、アウトソーシングの業務対象領域の考え方は、派遣スタッフ採用の業務対象領域の抽出の考え方とも類似しています。共に対象となるサービスは、専門性が低く、業務処理量が大量で戦略的な意思決定を必要としない「大量処理サービス」が第一候補です。

アウトソーシングの対象とすべき業務の検討マトリックス例

事例一覧

  • CASE1:「派遣VS.アウトソーシング」で揺れた社内管理・営業業務
  • CASE2:経理ルーチン業務を任せ、コア業務へのシフト体制を取りたい
  • CASE3:営業の契約事務処理を90%削減した専任チーム!
  • CASE4:経費精算・振込データの一次チェックをチーム対応!

お問い合わせフォーム

または、お電話(03-4550-6616)へ直接お問い合わせください。


アウトソーシング業務における個人情報の取り扱いについて


 当社は給与計算受託業務および経理受託業務等のアウトソーシング業務において、個人情報を受託して処理しております。


個人情報保護管理責任者  小林 公一
【個人情報に関わるご相談窓口】
E-mail:sodan@jusnet.co.jp
TEL:03-4550-6616