市場規模別早見表
基準項目(5万円額面)
東京証券取引所
ナスダック・ジャパン
店頭登録
市場第二部
マザーズ
スタンダード
グロース
1号基準
2号基準
1号
2号
3号
公開株式数
4,00万株以上 上場時
1,000株以上の公募
同
500株以上の公募又は売出し浮動株比率30%以上で任意 *9
500株以上の公募又は売出し
独立後経過年数
3年以上 (継続開示の分離子会社:2年以上)
−−
2年 以上
申請直前期末 株主資本(純資産)の額〔連結〕
10億円以上、単体が負でないこと 上場直前期末1株当り基準撤廃
6億円以上
18億円以上
2億円以上 (連結・単体とも)
直前事業年度当期純利益金
連結・単体とも
利益の額(連結)@はAに適合 *1
@最近1年間
4億円以上
2年前
1億円以上
3年前
A最近1年間
3年間総額
6億円以上
税引前利益〔連結〕*2
7500万円以上 又は 4億円以上 又は 50億円以上
公開時 株主資本〔純資産〕の額〔連結〕
公開時時価総額 *3
5億円以上
75億円以上
5億円以上
総資産額 *4
総収入 (総資産額と同条件)
少数特定者持株数 *5
75%以下*6
浮動株式数 *7
1,100株以上
1,000株以上
浮動株式時価総額 *8
8億円以上
20億円以上
公開時株主数
上場株式数の区分に応じた人数以上
上場時公募又は公募及び売出しにより新たに300人以上作る時
400人
300人
登録時発行済株式数の区分による
財務諸表等の虚偽記載等 (証取法監査) 実質基準を記載する義務有
最近2年間(利益Aは3年) [虚偽記載なし」かつ「適正」。 最近1年間「無限定適正」
最近2事業年度(設立後1事業年度のみ経過の場合は1事業年度)[虚偽記載なし」かつ「適正」
四半期報告義務付け
無
有
上場対象となる事業について売上高が計上されていること
*10
「連結経常利益金額」又は「連結税金等調整前当期純利益金額」のいずれか低い額を差します。
市場規模別早見表へ戻る
最近終了した事業年度、もしくは最近3事業年度のうち2事業年度の数値が基準を各充たすこと
上場時までに上場株式数が80%以下になる見込みがあり、かつ上場後最初の事業年度末までに上場株式数が6万株未満の場合は75%以下、6万株以上10万株未満の場合は上場株式数の87.5%-7500株以下、10万株以上の場合は80%以下になる見込みがある場合も認められます。